いざ衛生士学校へ

仕事

こなさん みんばんわ
プレミアさくら 山田です。

今日はあったかい1日でした。

仙台 定禅寺通りのケヤキ並木もとっても美しい!
インスタ映えも大事だけど、お目々に焼き付ける行為も大事ですよね。

子どもたちの運動会や学習発表会もそう。
映像で残してもなかなか見る機会はないんだなこれが

YouTube見てる時間があったら十分見る時間があろうものの(^^;

綺麗な光景というものは、瞼の裏側の創造と粋な音楽がオーバーラップすることで
時間の経過とともに「想い出」となるのかもしれません。

 

なにすや?

 

 

そんな黄色い雅な空間を抜けいざ分町へ。

今日はお世話になっている先生方と一緒に学校訪問です。

 

学校の中にある昔使われていた金庫見て、閉じ込められたらGameOverだなぁ…と
SAWなシーンを思い浮かべながらアポ時間までぶらぶらり

 

話の中身は多くは語れないものの

衛生士の職種を如何にして認知度を更に上げていくか
学生集めの試行錯誤
復職支援プログラムはどこまでできるか
正社員より短時間労働勤務へのシフトが主流か
などなど
多岐にわたり意見交換できました。

人材不足のこのご時世
採用担当者の悩みは、学生であれ求人であれニッポン共通かもしれません。

外国人労働者採用というのも、あながち遠い未来ではないです。

これも考え方次第で、ASIANに留まらず、欧米のハイジニストを採用するいう手もありなものなのかと。

厚生労働省
外国人の雇用 / 雇用する上でのルール

「うちにきた新人衛生士さん、ブルーアイなんだよね」
とか
「最近、コーヒーじゃなく「カフェ プリーズ」って言うようになってさぁ」

そんなグローバルなデンタルクリニックが増えていくのかもしれません。

 

なにはともあれいい会社・いい環境には優れた人材が集まりやすいのは必然。
どれだけ環境改善・整備ができるか。
他業種とのバランスシートは取れているか。
そういったマネジメントで、大きな差が生まれてくるのかなと感じる次第でございます。

2025年問題と言われながらも大阪万博が決定したりする背景を考えると、
なーんとなくこれまで描いてきたニッポンとは違うJapaneseになるのかも…

ということで、今日もたくさんの学びの1日でした。

勉強なります。

ドイツの歯科治療の話

ドイツと言えば…

 

 

BEST HIT USA KATSUYA KOBAYASHIふうに
でぃすうぃーくなんばーわんそーん
ねぇいな ないんてぃないんるふとばろーん

 

indeedさん、Guppyさん頑張って!

では、らた まいしゅう!

 

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